2007年10月17日
究極の間違い電話
早朝から間違い電話で『ふぅ~』なのびぃです。
プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ 『はい、○○○ののびぃです』(仕事用の固定電話にかかってきました)
じいさん『おぉ~かかったかかった、陽△おるか』
のびぃ 『どちらにおかけでしょうか?こちら○○○ですが』
じいさん『そんな事あれへん、陽△だせ!』
(ちなみに家族(犬も含め)に陽△さんは居ません)
のびぃ 『おかけ間違いじゃないでしょうか、こちら○○○です。』
じいさん『うそは泥棒の始まりじゃ!そこに居るのはわかっとる』
(えっ?どこかに潜んでるのか?)
のびぃ 『おかけになった電話番号を教えていただけないでしょうか』
じいさん『そんなもん、この電話番号に決まってるやろ!お前が言え!』
どうも大阪からなのは言葉でわかるんだけど・・・・そろそろ限界
じいさん『陽△はなぁ~あんな事してこんな事して~中略~人に迷惑ばかり掛けてるんじゃ
さっさと出せ!』
(あんたが一番迷惑だよ)
のびぃ 『いえ、こちらにはそのような方はいらっしゃいません、こちらは○○○といいまして・・・』
じいさん『お~い!陽△出て来い!話があるんじゃ、こいつじゃらちあかん!』
(こいつ?こいつって言ったかおい!)
のびぃ 『いい加減にしてください(まだ低姿勢)、間違い電話です。』
じいさん『ほぉ~その手できたか』
(いや、最初から間違いって言ってるやろ)
のびぃ 『その手も孫の手もないです、番号を確認しておかけ直しください ガチャ!プーップーッ』
あ~気分悪い、朝の6時半です・・・・
仕事柄、時間に関係なくかかってきますが早朝・深夜の間違い電話だけは勘弁して欲しいです・・・・
どっと疲れてるその瞬間
プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ『はい、○○○です』
女性 『先程は父が失礼しました』
あ~家族で間違い電話に気づいたのね。
のびぃ『いえいえ、間違い電話は良くある事ですから』
(いや・・・・あんまりないな)
女性 『本当にすみませんでした、朝早くから・・・』
いや、わかってくれればいいんです。さぁ電話を切りましょうよ。
女性 『で、そこに陽△兄さんは居るんでしょうか、居れば電話に出して欲しいんですが』
ここここらぁ!自分で間違い電話に気づいたから謝ってるんちゃうんかぁ~!(号泣)
のびぃ『だから・・・間違い電話です。ここにはそんな人居ません』
女性 『じゃぁ何時まで陽△兄さんはそこに居たんでしょうか』
(人の話を聞くのが苦手な家族みたいです)
のびぃ『さぁ400年くらい前でしょうかねぇ~』
女性 『まぁ!・・・・そんなに昔・・・・』
(いや、そのリアクションちゃうやろ
そんな昔なわけないやろ!って突っ込んで欲しいねんけど)
のびぃ『恐らく・・・・』
(なげやりです)
女性 『わかりました、間違いなんですねこの番号』
(だ・か・ら 最初からそう言ってるでしょ(号泣)
のびぃ『はい・・・』
(絶命寸前・・・)
女性 『申し訳ございません。以後気をつけます、朝早くからすみませんでした。プチ・・・・』
ふぅ~・・・・間違い電話はたまにありますがこんなの初めてです。
早朝から濃すぎます。
プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ 『はい、○○○ののびぃです』
(条件反射でとってしまう・・・)
じいさん『陽△~!でてこーい!冷静に話し合おう!』
のびぃ 『ええかげんにせんかい!陽△は500年前に死んだわい!』
じいさん『死んだのか・・・・』
(いやあの・・・ほら・・・つっこまないとソコは・・・)
じいさん『悪かったのぉ朝早くから・・・間違い電話か・・・』
お~のぉ~れぇ~!
のびぃ 『おちょく プツ・・・・プーッ・プーッ・プーッ・・・・』
(切られました)
くやしぃ~
皆さん、間違い電話にはご注意ください。
これからナンバーディスプレーの受話器を探しに行ってきます(号泣)
※ツレが悪戯で掛けてきた気がしてなりません(爆)
全てノンフィクション(実話)です(号泣)
各色ご用意させて頂きました。
お好みの色をプチッと・・・・








プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ 『はい、○○○ののびぃです』(仕事用の固定電話にかかってきました)
じいさん『おぉ~かかったかかった、陽△おるか』
のびぃ 『どちらにおかけでしょうか?こちら○○○ですが』
じいさん『そんな事あれへん、陽△だせ!』
(ちなみに家族(犬も含め)に陽△さんは居ません)
のびぃ 『おかけ間違いじゃないでしょうか、こちら○○○です。』
じいさん『うそは泥棒の始まりじゃ!そこに居るのはわかっとる』
(えっ?どこかに潜んでるのか?)
のびぃ 『おかけになった電話番号を教えていただけないでしょうか』
じいさん『そんなもん、この電話番号に決まってるやろ!お前が言え!』
どうも大阪からなのは言葉でわかるんだけど・・・・そろそろ限界
じいさん『陽△はなぁ~あんな事してこんな事して~中略~人に迷惑ばかり掛けてるんじゃ
さっさと出せ!』
(あんたが一番迷惑だよ)
のびぃ 『いえ、こちらにはそのような方はいらっしゃいません、こちらは○○○といいまして・・・』
じいさん『お~い!陽△出て来い!話があるんじゃ、こいつじゃらちあかん!』
(こいつ?こいつって言ったかおい!)
のびぃ 『いい加減にしてください(まだ低姿勢)、間違い電話です。』
じいさん『ほぉ~その手できたか』
(いや、最初から間違いって言ってるやろ)
のびぃ 『その手も孫の手もないです、番号を確認しておかけ直しください ガチャ!プーップーッ』
あ~気分悪い、朝の6時半です・・・・
仕事柄、時間に関係なくかかってきますが早朝・深夜の間違い電話だけは勘弁して欲しいです・・・・
どっと疲れてるその瞬間
プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ『はい、○○○です』
女性 『先程は父が失礼しました』
あ~家族で間違い電話に気づいたのね。
のびぃ『いえいえ、間違い電話は良くある事ですから』
(いや・・・・あんまりないな)
女性 『本当にすみませんでした、朝早くから・・・』
いや、わかってくれればいいんです。さぁ電話を切りましょうよ。
女性 『で、そこに陽△兄さんは居るんでしょうか、居れば電話に出して欲しいんですが』
ここここらぁ!自分で間違い電話に気づいたから謝ってるんちゃうんかぁ~!(号泣)
のびぃ『だから・・・間違い電話です。ここにはそんな人居ません』
女性 『じゃぁ何時まで陽△兄さんはそこに居たんでしょうか』
(人の話を聞くのが苦手な家族みたいです)
のびぃ『さぁ400年くらい前でしょうかねぇ~』
女性 『まぁ!・・・・そんなに昔・・・・』
(いや、そのリアクションちゃうやろ
そんな昔なわけないやろ!って突っ込んで欲しいねんけど)
のびぃ『恐らく・・・・』
(なげやりです)
女性 『わかりました、間違いなんですねこの番号』
(だ・か・ら 最初からそう言ってるでしょ(号泣)
のびぃ『はい・・・』
(絶命寸前・・・)
女性 『申し訳ございません。以後気をつけます、朝早くからすみませんでした。プチ・・・・』
ふぅ~・・・・間違い電話はたまにありますがこんなの初めてです。
早朝から濃すぎます。
プルルルル・・・プルルル・・・
のびぃ 『はい、○○○ののびぃです』
(条件反射でとってしまう・・・)
じいさん『陽△~!でてこーい!冷静に話し合おう!』
のびぃ 『ええかげんにせんかい!陽△は500年前に死んだわい!』
じいさん『死んだのか・・・・』
(いやあの・・・ほら・・・つっこまないとソコは・・・)
じいさん『悪かったのぉ朝早くから・・・間違い電話か・・・』
お~のぉ~れぇ~!
のびぃ 『おちょく プツ・・・・プーッ・プーッ・プーッ・・・・』
(切られました)
くやしぃ~
皆さん、間違い電話にはご注意ください。
これからナンバーディスプレーの受話器を探しに行ってきます(号泣)
※ツレが悪戯で掛けてきた気がしてなりません(爆)
全てノンフィクション(実話)です(号泣)
各色ご用意させて頂きました。
お好みの色をプチッと・・・・








他人事なのでかなり爆笑させてもらいました(^-^)
ついでに大昔、当時の私の彼女の携帯にかかってきた電話の再現です♪
ぴろろろ…
「はい、もしもし」
「もしもし、ねえちゃん、うちや~♪」
(ちなみに彼女に妹はいません)
「え?どちらさまでしょうか?」
「うちやがな~、なにいうてんねん!」
(思いっきり関西弁だったそうです)
「いえ、あの~どちらにおかけでしょうか?」
「どこって、ねえちゃんのとこやがな~」
(ごめんなさい…関西弁、うまく使えません…汗)
「すいません、たぶんおねえちゃんじゃないと思いますけど…」
(彼女も違うって断言しろよ~)
「え?ねえちゃんやない?ほな誰やろ?」
(だれやろって、あなた…間違いに気づけよ…)
あまりにもこの関西弁のやり取りが、かわいかったそうです。
関西の人は、どこでも笑いを取れる素質を持っていて羨ましい…。いつも親父ギャグで冷笑される私でした(号泣)
はい、自分も他人事なら笑えたと思います。
大分時間が経ったので落ち着いてきました(笑)
こんなブログですが宜しくお願いします<m(__)m>
ひろにいさん、こんにちは~♪
いつもコメント有難うございます。
次回の記事はまさに『関西弁について』です。
(おっと初めての予告・・・)
期待なさらないでお待ちください<m(__)m>