2008年11月20日
◆初雪だより
2007年10月29日
★スキーシーズンが来た!
今日のお昼は牛丼に決定だ!のびぃです。
先日、友人の車での会話
K君『のびぃさん、テニスにスキーで体動かしてるじゃないですか?やっぱり違います?』
のびぃ『そら冬場だけのスキーじゃアカンで。
冬場のスキーで痩せても春過ぎには戻るやん』
このK君、最近までスキーなんてやった事無かったんです。
それまで毎週のように一緒に遊んでても冬場だけ遊べない。
ならば一緒にスキーをやってしまえ!って事で一緒にスキーに
行くようになったんですが・・・・
K君『スキーは騙されたもんなぁ・・・・』
のびぃ『えっ?(汗)誰に騙されたん?
あっ!リフト券売り場のおばちゃん?それともあの食堂のおばちゃん?
ははぁ~ん、大盛頼んだのに小盛りやったもんな(滝汗)』
K君『のびぃさんに騙されました!』
のびぃ『えぇぇぇ~っ!しししし心外だなぁそれは(滝汗)』
K君『初めてスキーを履くような人を頂上へ連れて行きます?普通・・・頂上ですよ
ちょ・う・じょ・う!』
のびぃ『あああああれはね、リフト間違えてん』
K君『毎週行く人が何言ってるんすか!ありえへん!』
のびぃ家では緩いゲレンデでチンタラ練習しても
上手くならない。それより一度激しいコースを滑ると
後は屁みたいなもん!だから難しいコースへ行くのだ!
って無茶苦茶な考えがございまして(滝汗)
実際にのびぃ家では早朝の1本目は一番激しいコースで
ウォームアップします(爆)
よいこまマネしちゃ駄目よぉ~
3回程K君夫婦とスキーに来た時に囁きました。
のびぃ『頂上にメチャなだらかな初心者向きのコースがあって
朝日がメチャ綺麗ねん。
そこで滑った後にすぐに食べるカレーがまた旨い!』
K君『えっ?どこですか?』とコース図を出そうとするので
のびぃ『あ~アカンアカンそのコース図古いわ。』
K君『えっ?さっきそこの売店で貰って・・』
のびぃ『ええから早よ行こ!朝日が昇ってまう!』
のびぃ家は早朝5時から滑ります(爆)
朝日が綺麗のは事実です。
リフトの乗り継いで最後のリフトの上で・・・
K君『あの~・・・ココは無理って思っても歩いて降りれませんね(滝汗)』
のびぃ『うん、無理』
K君『意地でも滑って降りないといけないんですね?(泣)』
のびぃ『う~ん、骨折とかしたらレスキューが運んでくれるけど・・・』
リフトを降りて支度をしながら・・・
K君『騙されてません?ボク・・』
ギクッ!
のびぃ『いやそんな事ないで。ここから見る朝日はサイコーやろ?この急斜面を越えたら
途中チョットだけ緩い斜面があってまた激しいコース。
んで、ノンストップで下まで降りたらお腹すくから
そこでカレー食べるねん。』
K君『下のカレーってさっき休憩してたとこじゃないですか!
しかも緩いのってあそこのチョットだけじゃないですか!
しかも・・・しかもですよ。初心者なんていないじゃないですか!(泣)』
のびぃ『あれぇ?おかしいなぁ・・・・先週は初心者が
下りのリフト乗っててんけどなぁ』
K君『それって諦めてリフトで降りたんじゃないですか!』
のびぃ『えっ?下りのリフト乗れる?』
K君『いやそれは嫌です。』
そう彼は負けず嫌い
のびぃ『じゃ決定!下のレストランで待ってるわ』
K君『やっぱり騙された・・・・』
その後、時間をかけてK君は頑張って降りてきました。
よく頑張ったと思います。雪ダルマになりながら・・・・
あっ勿論私は先に行ったりせず一緒に教えながら
降りてきました。
少し反省してたし・・・・
K君は体を動かしながら降りてたので体は温まってましたが
私はガンガンに冷えて風邪ひきました。
はい・・・・バチが当たりました(爆)
そんな事を車内で思い出して色々叱られました。
のびぃ『でもテニスはええぞ!年中出来るからな』
K君『でも足首まだ痛いんでしょ?肩も・・・』
のびぃ『まぁコレは自分の不注意やからしょうがない』
といったところでK君は大爆笑
K君『あはははははは・・・・苦しいぃ・・・・
ははははは助けてぇ・・・・ひぃ』
既に呼吸出来てません。
なんだ?
のびぃ『大丈夫か?何がそんなにおもろいねん?』
K君『だってのびぃさん、ジーンズはダメージジーンズやし
体はダメージボディやし、車はダメージだらけやし・・・・
ひぃ~・・・・おもろすぎ・・・・ははははは』
一生笑って酸欠になりやがれ!
そんな彼は今ではスキーも上手くなりました。
毎年のようにスキー板を買い換えるくらいハマってるし(爆)
最初にチャレンジコースに連れて行ったから・・・かな?
そんな話をしながら二人は今年のスキーを楽しみにしています。
その前にダメージボディなんとかせねば(号泣)
ランキングに参加しております
各色ご用意させて頂きました。
よろしければお好みの色をプチッと・・・・ね
毎日押していただけると幸せです。
ダメージボディ修復にご協力ください








先日、友人の車での会話
K君『のびぃさん、テニスにスキーで体動かしてるじゃないですか?やっぱり違います?』
のびぃ『そら冬場だけのスキーじゃアカンで。
冬場のスキーで痩せても春過ぎには戻るやん』
このK君、最近までスキーなんてやった事無かったんです。
それまで毎週のように一緒に遊んでても冬場だけ遊べない。
ならば一緒にスキーをやってしまえ!って事で一緒にスキーに
行くようになったんですが・・・・
K君『スキーは騙されたもんなぁ・・・・』
のびぃ『えっ?(汗)誰に騙されたん?
あっ!リフト券売り場のおばちゃん?それともあの食堂のおばちゃん?
ははぁ~ん、大盛頼んだのに小盛りやったもんな(滝汗)』
K君『のびぃさんに騙されました!』
のびぃ『えぇぇぇ~っ!しししし心外だなぁそれは(滝汗)』
K君『初めてスキーを履くような人を頂上へ連れて行きます?普通・・・頂上ですよ
ちょ・う・じょ・う!』
のびぃ『あああああれはね、リフト間違えてん』
K君『毎週行く人が何言ってるんすか!ありえへん!』
のびぃ家では緩いゲレンデでチンタラ練習しても
上手くならない。それより一度激しいコースを滑ると
後は屁みたいなもん!だから難しいコースへ行くのだ!
って無茶苦茶な考えがございまして(滝汗)
実際にのびぃ家では早朝の1本目は一番激しいコースで
ウォームアップします(爆)
よいこまマネしちゃ駄目よぉ~
3回程K君夫婦とスキーに来た時に囁きました。
のびぃ『頂上にメチャなだらかな初心者向きのコースがあって
朝日がメチャ綺麗ねん。
そこで滑った後にすぐに食べるカレーがまた旨い!』
K君『えっ?どこですか?』とコース図を出そうとするので
のびぃ『あ~アカンアカンそのコース図古いわ。』
K君『えっ?さっきそこの売店で貰って・・』
のびぃ『ええから早よ行こ!朝日が昇ってまう!』
のびぃ家は早朝5時から滑ります(爆)
朝日が綺麗のは事実です。
リフトの乗り継いで最後のリフトの上で・・・
K君『あの~・・・ココは無理って思っても歩いて降りれませんね(滝汗)』
のびぃ『うん、無理』
K君『意地でも滑って降りないといけないんですね?(泣)』
のびぃ『う~ん、骨折とかしたらレスキューが運んでくれるけど・・・』
リフトを降りて支度をしながら・・・
K君『騙されてません?ボク・・』
ギクッ!
のびぃ『いやそんな事ないで。ここから見る朝日はサイコーやろ?この急斜面を越えたら
途中チョットだけ緩い斜面があってまた激しいコース。
んで、ノンストップで下まで降りたらお腹すくから
そこでカレー食べるねん。』
K君『下のカレーってさっき休憩してたとこじゃないですか!
しかも緩いのってあそこのチョットだけじゃないですか!
しかも・・・しかもですよ。初心者なんていないじゃないですか!(泣)』
のびぃ『あれぇ?おかしいなぁ・・・・先週は初心者が
下りのリフト乗っててんけどなぁ』
K君『それって諦めてリフトで降りたんじゃないですか!』
のびぃ『えっ?下りのリフト乗れる?』
K君『いやそれは嫌です。』
そう彼は負けず嫌い
のびぃ『じゃ決定!下のレストランで待ってるわ』
K君『やっぱり騙された・・・・』
その後、時間をかけてK君は頑張って降りてきました。
よく頑張ったと思います。雪ダルマになりながら・・・・
あっ勿論私は先に行ったりせず一緒に教えながら
降りてきました。
少し反省してたし・・・・
K君は体を動かしながら降りてたので体は温まってましたが
私はガンガンに冷えて風邪ひきました。
はい・・・・バチが当たりました(爆)
そんな事を車内で思い出して色々叱られました。
のびぃ『でもテニスはええぞ!年中出来るからな』
K君『でも足首まだ痛いんでしょ?肩も・・・』
のびぃ『まぁコレは自分の不注意やからしょうがない』
といったところでK君は大爆笑
K君『あはははははは・・・・苦しいぃ・・・・
ははははは助けてぇ・・・・ひぃ』
既に呼吸出来てません。
なんだ?
のびぃ『大丈夫か?何がそんなにおもろいねん?』
K君『だってのびぃさん、ジーンズはダメージジーンズやし
体はダメージボディやし、車はダメージだらけやし・・・・
ひぃ~・・・・おもろすぎ・・・・ははははは』
一生笑って酸欠になりやがれ!
そんな彼は今ではスキーも上手くなりました。
毎年のようにスキー板を買い換えるくらいハマってるし(爆)
最初にチャレンジコースに連れて行ったから・・・かな?
そんな話をしながら二人は今年のスキーを楽しみにしています。
その前にダメージボディなんとかせねば(号泣)
ランキングに参加しております
各色ご用意させて頂きました。
よろしければお好みの色をプチッと・・・・ね
毎日押していただけると幸せです。
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